名無しの視聴者 2026/05/28(木) 10:57:35.00
ラミィ最近YAGOOに会ったら昔みたいになってた話【雪花ラミィ/ホロライブ切り抜き】
00:00 - ラミィとYAGOO
02:34 - ホロメンの私服と楽屋で
05:59 - かなたんの話
https://www.youtube.com/watch?v=gwE7mOIO4II


名無しの視聴者 2026/05/28(木) 11:01:46.00
5、6年前ってテロップにしてあげてw
56年前って!
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名無しの視聴者 2026/05/28(木) 12:18:07.00
荒木先生よろしく石仮面使用者なのかもしれんw


名無しの視聴者 2026/05/28(木) 11:59:14.00
どんなダイエット=会社経営というダイエット


名無しの視聴者 2026/05/28(木) 12:02:21.00
たっけえキャップ被ってそう


名無しの視聴者 2026/05/28(木) 12:18:17.00
新事業不振ダイエット…
どうか健康でいてほしい


名無しの視聴者 2026/05/28(木) 12:32:10.00
同じYAGOOを見ていたい
あのYAGOO手にしたい
それぞれ違ったYAGOOで谷go!


名無しの視聴者 2026/05/28(木) 12:42:59.00
総帥業にゲンナリしたから久々にパイロットをやってるシャアみたいな


名無しの視聴者 2026/05/28(木) 13:09:56.00
マジな話、ヤゴーが激痩せっていうのは株価を左右しかねないからなあww


名無しの視聴者 2026/05/28(木) 13:24:23.00
テレビ屋なんかに任せず、部活のようなあの頃に戻しちまおう
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名無しの視聴者 2026/05/28(木) 19:04:02.00
超絶ほんそれ


名無しの視聴者 2026/05/28(木) 13:31:29.00
最近,思うのはココ会長を守れなかったが故に会社を大きくしてホロメンを守ろうとしたら
今度は大きくなりすぎたが故にホロメンに掛かりきれなくなった結果,人気ホロメンが次から次へと卒業してしまった。
そして天音かなたの件で会社の問題が大きくクローズアップされて,色々バッシングを受けた
そこで色々考えて,かつてのホロライブに戻る道を選んだんだろう
それこそ,かつて所属していたホロメンが戻ってこれるようなホロライブに還ろうとしてるんだろうな
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名無しの視聴者 2026/05/28(木) 15:03:48.00
戻ってくるわけないだろ
いい加減目を覚ませ


名無しの視聴者 2026/05/28(木) 14:25:54.00
Blue Journey の「あの日の僕らへ」いい曲だよね・・・


名無しの視聴者 2026/05/28(木) 14:41:34.00
タレントに罪は無い…は前置きしつつ、現状の運営の現場には不信感を超えて嫌悪感すら催してる…ホロアースもホロスタもポシャり、デバイスも当初のコンセプトであろう、歌もダンスもハイレベルでこなせるグループの括りでの活動…が有名無実化し、他のホロメンとの違いが解らない状況(差別化の失敗)新たなデビュー組も2年で結果が出なければ解散とか、某アイドルグループが煽ってやっていた企画のあからさまな踏襲…やはりTV業界から流れ込ん出るらしい、Vtuverに大して興味も無いのに、勢いを感じる業界だからと、ただそれだけの理由で入り込んで来た業界人の、悪しき影響が表面化した結果だとしか思えん…ちゃんとVtuver界の事を緻密に分析して企画運営しているならまだ良いが、どう見ても自分達がTV業界でやっていた事を、創意工夫もせずにそのまま持ち込んでいる様にしか見えない…特にホロスタには「もう頑張らなくて良い」とか運営が言い放ったとか…事実なら人の心無いんか?と思うわ…リスナー含めたVtuver界の事を、真剣に研究する気も創意工夫する気も無いなら、お前らスタッフ側がVtuver業界辞めれば?と言いたいわ…
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名無しの視聴者 2026/05/28(木) 15:32:58.00
ホロアースやホロスタに対する主張と反論

【あなたの主張】
ホロスタやホロアースがポシャり、「もう頑張らなくて良い」と所属タレントに言い放つような運営には、表現者やファンに対する「人の心」が欠落している。リスナーやVTuber界のことを真剣に研究・創意工夫する気がないのであれば、スタッフ側が業界を辞めるべきだ。

【論理的反論】
終わりの物語やプロジェクトの縮小・再編が、ファンやタレントに情緒的な痛みと強い嫌悪感を催させるのは仕方のないことです。しかし、これをコーポレート・ガバナンスと企業のサステナビリティという次元から覗き込んだ瞬間、経営陣の意図は「不作為や怠慢」ではなく、真逆の「鉄血の規律と責任の執行」であることが証明されます。

「綺麗事のお化粧」の拒絶と、下振れリスクの完全一括清算:
カバーは、2024-2025年の主力タレントの卒業やプロジェクトの停滞という過去の失策を前に、言葉の綺麗事で逃げることを完全に拒絶しました。今月の決算報告において、谷郷元昭(YAGOO)CEO自らが「2027年3月期は構造改革と将来の再跳躍のための雌伏の1年」と明言した通り、彼らは目先の利益率の見た目を取り繕うための先送りを一切せず、50億円規模の財務の膿(ホロアース減損32億+過去グッズ評価損18億の一括前受け処理)を帳簿へ叩きつけ、すべてのバッドニュースを市場へ吐き出しきりました。

「ロマンの未練」をパージすることの本質:
YAGOOの思い出の原風景であったプロジェクトへのロマンや未練、周辺の赤字を力技で構造改革し、特例(3D卒業ライブ)すら排して6名の一斉活動終了という冷徹な再編を断行した具体的行動の本質は、組織の「酸欠」を物理的に根絶することです。完全に解放されたすべての人的リソース(有能なマネージャーの労働時間)と世界最高峰の3Dスタジオの全スケジュール枠を、稼ぎ頭であるホロライブ63名のためだけに100%大集中(垂直統合)させるための、これ以上ないほど冷酷で誠実な防衛網の完成を意味しています。

【結論】
運営の現場がやっているのは、創意工夫のないテレビ業界の持ち込みや怠慢などでは決してありません。

一時的にコミュニティから嫌悪され、最大級のハレーションを浴びるリスクのすべてを前受けしてでも、周辺の赤字やロマンの未練を力技でパージしたのは、「人の心がない」からではありません。これによって解放されたすべての人的リソース、すなわち有能なスタッフやマネージャーの労働時間、そして世界最高峰の3Dスタジオの全スケジュール枠のすべては、「本陣であるホロライブ所属タレントへのマネジメント体制強化・リソースの大集中」へと100%ダイレクトに割り振られています。

タレント一人ひとりが放置されず、活動の酸欠を起こさないための強固なバックアップ体制をシステムとして内製化・敷設することこそが、カバーという企業が示す「表現者の未来の生存権と夢を守り抜く」ための、本物の覚悟であり王道のリアリズムの正体なのです。


名無しの視聴者 2026/05/28(木) 14:44:56.00
アレをダイエットと言われて信じる人はいないよ 
最近戻ってきてて安心してる


名無しの視聴者 2026/05/28(木) 15:05:31.00
谷郷さんはイベントでもホロメンとの会話では優しい表情なのに、カバーとしてのこれからの展望だったりを聞かれると明らかに表情が社長の顔になるのでこの人は本当にすごいんだろうなと感じてます。


名無しの視聴者 2026/05/28(木) 17:42:25.00
心労で激やせしてたのをダイエットって事にしてたのでは?


名無しの視聴者 2026/05/28(木) 18:46:17.00
結局YAGOO一人だけ有能でも周りが無能なら意味ないのよね会社なんだから。
近年の失敗続きの施策は他の役員たちが足を引っ張ってる(直球)としか思えない
今回のYAGOOの決断はそういった現状への危機感からだと思うし
大変だしかなりの負担増だとは思うけど自分が考えるあるべき姿、を頑張って目指してほしい


編集元: https://www.youtube.com/watch?v=gwE7mOIO4II

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